院内のマスク着用ルールが
変わりました 令和8年8月24日 施行
いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年(令和8年)8月24日より、院内でのマスク着用ルールを下記のとおり変更いたしました。ご来院・ご面会の際は、内容をご確認くださいますようお願いいたします。
新しいマスク着用ルール
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職員:患者さんと接する時はマスクを着用
診察・ケア・会話をする際には、マスクを着用します。
それ以外の場面では、個人の判断となります。
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患者さん:人と接する時はマスクを着用
職員や他の患者さん、面会者の方と接する際は、マスクの着用をお願いします。
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面会に来られた方:面会時はマスクを着用
面会時には、マスクの着用をお願いします。
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症状がある時:院内では常にマスクを着用
ご本人または同居されている方に、発熱や呼吸器症状がある場合は、マスクの着用をお願いします。
院内にいる間は常時着用をお願いします
感染拡大予防のためのお願い
- 発熱・かぜ症状がある場合は、入口・待合室・受診時間帯を分けさせていただくことがあります。
- 感染対策上必要な場合や、発熱・せきなどの症状がある場合には、職員よりマスクの着用をお願いすることがあります。
患者さんおよびご家族の皆さまが安心して医療を受けられる環境を維持するための対応です。皆さまのご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
2026年8月
札幌循環器病院 感染防止委員会